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http://ziguzagu.org/2009/09/yapcasia-2009--.html
YAPC特別研修、参加者11人というのはちょっと勿体無い気がします。11人だと多分、会場のキャパシティ的にかなり余裕があったんじゃないかなーという。
とか、そういうんでも良いんじゃないですかね。講師のギャラも参加者数に応じて増えるようにする、とかにすれば弾さんがもっとガンガン宣伝してくれたんじゃないですかね。
今回のYAPCとJPAの収支については知らないですが、仮にJPAの年5000円の会員費が赤字イベントの補填に使われるのであれば、勿体無いなーという。イベントは上手く運営して、利益を出して、出た利益をPerlのために使って欲しい。
本来謝礼が出て当然に思われることをボランティアベースでやってる人が居たりするので特にそんなことを感じました。
人前で喋るのは久しぶりで、調子に載って色々盛り込んでたらスライドが225ページとかになって40分で収まるのか不安でしたが、何とかなりました。
上下キーかj/kで移動、プレゼンツールはtokuhiromが良く使ってるやつで右下の謎の数字は経過時間でtokuhiromがゼロパディングしないのが悪い。
内容は大体このブログに書いてあるようなことですが、実際にサービスに投入して使ってます。毎年のことですが、もっと英語を勉強しようと思いました。スライドやトークの技術英語は大体分かるんだけど、Marc Lehmannがいかに皆から嫌われているか等の日常会話に支障があります。
スライド内で紹介したリンクとか補足とか。