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python -c "print''.join([chr(x) for x in 111&1101,110+~-~11,10^11*11,110+~-~11,-~101,-~11^11*11,~-110,111&11*11,11+11+10,11|~-0110,1-~11^11*11,10^11*11,-~11^11*11,110,101])"

2007-10-13

Twitter IMゲートウェイのtrackコマンドを使えばprotectにしている人への発言ネットウォッチも楽勝に

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twitterの@usernameという言及システムは、その相手をfollowしていないとIMに流れて来ないという特徴が有る。簡単に言うと、共通のfollowerだけに表示される。

twitterを非protectで使っているユーザー相手であれば、単にfollowすれば良いだけだから、べつに難しい事を考える必要は無い。だけど、protectで使っていて、おまけにfollow許可が取れなかった人だと、「まわりの人が@usernameを付けた発言」が読めなくなってしまう。設計思想としては正しい(と思う)。protectでfollow許可を与えなかったんだから、まわりの人間の@付き言及が読めないぐらいいいんじゃねーの? という感覚だろう。

でもオレは、follow許可が得られなかった人は仕方が無いとして。そのまわりの人(非protect)の@付き言及はシステム的に流れて来ないだけで、ログとしては公開されているのだから、リアルタイムで読みたい。

ということで

track @username

と、trackコマンドで検知する事でネットウォッチすることにした。

ちなみに普段は

track otsune

とか

track plagger

みたいに自分の興味の対象のキーワードをtrackするために使ってる。

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